シュビヒロ大反省会でクライアントの正直な声を聞いてみました

シュビヒロ大反省会でクライアントの正直な声を聞いてみました

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シュビヒロ大反省会でクライアントの正直な声を聞いてみました

シュビヒロの運営状況について、クライアントから率直な意見をいただく大反省会の様子をお届けします。

なぜ大反省会を開催したのか

みなさん、こんにちは。
シュビヒロ代表の三原です。

今回は、クライアント様との関係性をより良くしていくために、大反省会を開催することにしました。

私たちシュビヒロは、SNS運用代行会社として様々な事故を起こしてきました。
その経験から学び、より良いサービスを提供していくために、クライアント様の生の声を聞く機会を設けることが重要だと考えたんです。

ビジネスミーティングの様子

クライアントからの率直な意見

大反省会では、以下のような貴重なフィードバックをいただきました。

  • 「提案の質にばらつきがある」
  • 「レスポンスの速さは評価できる」
  • 「もっと業界特有の課題に踏み込んだ提案が欲しい」

具体的な改善策

これらの声を受けて、以下の改善策を実施していきます。

  1. 社内研修の強化
  2. 業界別専門チームの編成
  3. 提案プロセスの標準化
  4. クライアントとの定期的なフィードバック機会の設定

チームミーティングの様子

今後の展望

「日本一事故を起こすSNS運用代行会社」という自虐的なキャッチコピーを掲げていますが、その裏には「失敗を恐れず、常に挑戦し続ける」という私たちの決意が込められています。

今回の大反省会で得られた気づきを活かし、より良いサービスを提供できるよう、チーム一丸となって取り組んでいきます。

まとめ

大反省会を通じて、私たちに足りないものが明確になりました。
これからも失敗を恐れず、でも着実に成長を続けていく所存です。

クライアント様の期待に応えられるよう、一歩一歩前進していきますので、これからもシュビヒロをよろしくお願いいたします。

この記事を書いた人

三原拓大

株式会社シュビヒロ代表
三原拓大
7歳で自作パソコンにはまり、そこからWeb制作から開発まで経験。大学在学中にパソコン教室で勤務し独立。令和の虎林社長の秘書を経てYouTube運用やX運用、グラフィックデザイン制作、Web制作開発から広告など守備範囲広く請け負う株式会社シュビヒロを設立

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