スレッズとXの違い|企業が知るべき使い分け戦略

Threads(スレッズ)とX(旧Twitter)の違いが分からず、どのように使い分ければよいか悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
見た目や投稿形式は似ているものの、拡散の仕組みやユーザー層、アルゴリズムの考え方など、両者は設計思想に明確な違いがあります。使い分けができないと、投稿が埋もれたり、炎上リスクが高まったりする可能性があります。
本記事では、機能やユーザー属性の違いを整理し、認知拡大やファン育成といった目的別で効果的な運用戦略を解説。この記事を読むことで、どちらに注力すべきか、または両方をどう使い分けるべきか、具体的な判断基準を理解できるでしょう。
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スレッズとX(旧Twitter)の根本的な違いとは

X(旧Twitter)とスレッズは、どちらもテキスト主体のSNSですが、設計は異なります。X(旧Twitter)は情報の速報性と拡散性を重視しているのに対し、スレッズは親密な交流を優先する傾向があります。
SNSマーケティングでは、それぞれの特性を正しく把握することが重要です。
X(旧Twitter)は情報拡散型、スレッズは交流重視型
X(旧Twitter)は、リポスト機能による連鎖的な拡散が起きやすく、フォロー外の不特定多数へ情報を届ける力に優れています。トレンド機能が目立つ位置にあり、話題性の高い投稿を発見しやすい設計です。そのため、認知の獲得や情報の周知に向いています。
スレッズにもトピックやトレンド機能はありますが、アルゴリズムがフォロワーとの対話を優先する設計になっています。Instagramのフォロワーを引き継ぐこともでき、既存のつながりを基盤としたコミュニティ形成に適しています。
このように、拡散を狙うならX(旧Twitter)、ファンとの対話を深めるならスレッズという違いがあります。それぞれのツールの強みを理解し、目的に合わせた運用を行うことが重要です。
ユーザー層の心理が根本的に異なる
X(旧Twitter)のユーザーは、匿名性を活かした自由な発信や情報の即時性を求める傾向があります。議論が活発に行われる一方で、批判的な意見も集まりやすい環境です。有益な情報や面白いコンテンツに対しては、リポストや引用による拡散、リプライでの議論など、アクション性の高い反応を示す特徴があります。
スレッズでは、トレンドよりも共感と継続的な関係構築が重視されます。企業の日常や制作過程、担当者の想いなど、人間味のある情報をじっくりと丁寧に伝えることで、フォロワーとのつながりが深まります。拡散よりも、「いいね」や返信による対話を重視する文化です。
どちらのプラットフォームでも人間味は重要ですが、Xはスピード、スレッズは深さという違いがあります。この特性を理解し、各プラットフォームに合わせたコミュニケーションを設計することでファン化につながります。
アルゴリズムの違いを理解する
X(旧Twitter)のアルゴリズムは、エンゲージメントの速さと量、トレンド性を評価します。多くのユーザーに反応される投稿ほどタイムラインに露出しやすく、バズが起きやすい設計です。最新のトピックに触れることで、短期間に認知を拡大できる可能性があります。
スレッズのアルゴリズムは、ユーザー同士の親密度や個人的な関心を最優先する仕組みです。エンゲージメントの速さよりも、継続的な関係性や興味の一致を重視します。フォロー外への拡散よりも、既存のつながりや関心に基づいた表示を優先する設計です。
情報の広がり方に根本的な差があるのが違いのひとつです。X(旧Twitter)は広く拡散する力に優れ、スレッズは特定の層へ深く届ける力に長けています。これらの性質を理解した上で、投稿の頻度や内容を最適化することが重要です。
機能面から見るスレッズとX(旧Twitter)の3つの違い

機能面においても、企業担当者が押さえておくべき違いがあります。文字数や拡散機能、ハッシュタグといった基本機能の仕様が、運用の手間や成果に直結します。下の表の3つのポイントを比較することで、実用的な使い分けが見えてくるでしょう。
| 機能 | X(旧Twitter) | スレッズ |
| 文字数制限 | 最大140文字(有料版は拡張可) | 最大500文字 |
| 拡散機能 | リポスト:強力な拡散力がある | 再投稿:拡散力は限定的 |
| タグ機能 | ハッシュタグ(複数可) | トピックタグ(1投稿につき1つ) |
文字数制限:X(旧Twitter)は有料で拡張可能
X(旧Twitter)の無料版では140文字までという制限がありますが、有料のXプレミアムに加入すると最大25,000文字まで拡張できます。短文でリズムよく情報を届けるのが基本ですが、長文投稿による深い解説も可能です。用途に応じて文字数を使い分けられる柔軟性がX(旧Twitter)の特徴です。
スレッズは、標準で最大500文字までの投稿が可能です。これはX(旧Twitter)の無料版と比較して約3.5倍のボリュームであり、一つの投稿で十分な情報を伝えられます。有料プランに加入しなくても、ある程度の詳細な解説ができることが強みのひとつです。
文字数の違いは、情報の密度や読み手に与える印象を左右する要素です。簡潔な告知であればX(旧Twitter)、背景にある想いまで伝えたい場合はスレッズが適しています。発信したいメッセージの量に合わせて、適切なプラットフォームを選びましょう。
リポストと再投稿:拡散力に差が出る
X(旧Twitter)にはリポスト機能があり、第三者のタイムラインに自分の投稿やシェアしたい他人の投稿を届けることができます。この機能が二次拡散を生み、フォロワー以外にも情報が広がるきっかけとなります。認知度をできるだけ早く集めたいキャンペーンなどの施策において、X(旧Twitter)は有効なツールです。
スレッズにも再投稿と呼ばれるリポストと同じように拡散する機能がありますが、X(旧Twitter)ほどの拡散力は期待できません。アルゴリズムによって、フォロワー以外のタイムラインに流れる頻度が調整されているためです。
企業にとって、拡散力の有無はプロモーション戦略に影響を与えるでしょう。新商品の発売や期間限定セールの告知など、初動の広がりが重要な場面ではX(旧Twitter)を活用するのがおすすめです。
一方、スレッズでキャンペーンを告知する場合は、商品への想いや背景をじっくり伝えることで、単なる購入者ではなく、ブランドのファンとなるユーザーを育成できます。
ハッシュタグ:検索性の違いを知る
X(旧Twitter)のハッシュタグは、特定のテーマに興味があるユーザーを集めるために重要です。複数のタグを付けることで、トレンド検索、キーワード検索、ハッシュタグフォローなど、複数の経路からユーザーにリーチできます。ただし、5個以上の使用はスパム判定のリスクがあるので注意が必要です。
スレッズのタグ機能は、1投稿につき1つだけという制限があります。ハッシュタグという形式ではなく、キーワード自体がタグとして機能するトピックと呼ばれる仕組みです。複数のキーワードで検索に引っかける戦略は使いにくいため、テーマを絞る必要があります。
このタグ仕様の違いにより、情報の見つかりやすさや整理のしやすさが変わります。多くの関連キーワードで露出を狙いたい場合は、X(旧Twitter)のタグを活用しましょう。スレッズでは、タグを投稿のカテゴリー分けとして活用し、読みやすさを優先する運用を心がけましょう。
ユーザー文化に見るスレッズとX(旧Twitter)の違い

プラットフォームごとの文化や空気感の違いは、企業のブランドイメージに影響を与えます。X(旧Twitter)とスレッズでは、ユーザーの興味を引く表現や受け入れやすいトーンが異なります。
それぞれの文化に合わせないと、たとえ良いコンテンツを発信しても反応されないでしょう。
X(旧Twitter)はオープンな議論、炎上リスク高
X(旧Twitter)は匿名ユーザーが多く、率直な意見交換が行われる場所です。幅広くユーザーの意見を拾える反面、少しの落ち度が大きな批判に発展するリスクもあります。言葉の選び方一つで解釈が分かれ、意図しない議論が起きやすい環境です。
このような環境では、企業としての公式見解を慎重かつ誠実に発信することが求められます。万が一の炎上に備え、迅速な対応ができる体制を整えておくことも重要です。危機管理能力が試される場ですが、その分発信の影響力も大きくなります。
発信者の個性を出しつつ、リスクを抑えるバランス感覚が必要でしょう。オープンな場だからこそ得られるユーザーの意見を、真摯に受け止める姿勢が信頼を生みます。
スレッズは穏やかな交流を好む傾向
スレッズは、Instagramの雰囲気をテキストベースで再現しようとしています。批判的なコメントよりも、共感やポジティブなやり取りが推奨される文化が根付いています。攻撃的なコンテンツに対しては、運営側も制限をかける姿勢を見せています。
企業アカウントにとっても、スレッズは比較的落ち着いて運用できる場所です。激しい議論よりも、日常の何気ない気づきやブランドのこだわりを伝えるのに適しています。
こうした環境では、広告色の強すぎる投稿は浮いてしまう傾向があります。宣伝を目的とするよりも、ユーザーと同じ目線で会話を楽しむ姿勢が良いでしょう。良好な関係性を築くことで、長期的なファンを獲得できる可能性が高まります。
投稿のトーン&マナーが違う
X(旧Twitter)では、スピード感とリアルタイム性が重視されるため、簡潔でインパクトのある表現が効果的です。また、丁寧すぎる定型文よりも、今話題のキーワードやトレンドを取り入れた言葉選びが反応を得やすい傾向があります。
スレッズでは、日記のような語り口や、少し長めの情緒的な文章が受け入れられる傾向があります。写真とテキストを組み合わせ、ブランドのストーリーを丁寧に伝える投稿はスレッズの雰囲気に合っており効果的です。
媒体ごとのトーン&マナーを使い分けることで、ブランドの魅力を広げたり、深く伝えたりできます。
企業運用で押さえるべきスレッズとX(旧Twitter)の違い

具体的な運用目的に照らし合わせると、どちらのプラットフォームを優先すべきかが明確になります。
認知の拡大、ファンの育成、リスク管理という3つの視点から比較を行いましょう。使えるリソースを無駄にしないためにも、プラットフォームごとの役割を決めることが重要です。
拡散を狙うならX(旧Twitter)が有利
新規ユーザーへのリーチを最大化したいのであれば、X(旧Twitter)を主軸に運用するのがよいでしょう。リポストによる拡散は、広告費をかけずに多くの人の目に触れる機会を作ります。キャンペーンの参加者募集や、新サービスのプレスリリース拡散にはX(旧Twitter)がおすすめです。
話題性のあるコンテンツを作成すれば、短期間に多くの人に情報が届くこともあります。トレンドに敏感な層へアプローチし、一気に認知を広げたい場合にはX(旧Twitter)を活用しましょう。
ただし、一時的な拡散だけで終わらせない工夫も必要になります。拡散された投稿からいかに自社サイトや他のSNSへ誘導するか、導線設計が重要です。広めるだけでなく、その後のアクションにつなげるための戦略を立てて運用しましょう。
ファン育成ならスレッズが効果的
すでにブランドを知っているユーザーとの信頼を深めるには、スレッズが適しているといえます。密なコミュニケーションを通じて、ファンを育てることにつながります。スレッズはアルゴリズム上、既存のフォロワーや類似層に届きやすいからです。
例えば、製品の開発秘話や社員の想いなど、X(旧Twitter)では流されやすい深い内容もじっくり読まれ、共感を得やすい傾向があります。コメント欄でのやり取りも穏やかに行えるため、ユーザーの声を聞き出しやすい環境です。ファンを巻き込んだブランド作りを重視する企業にとって、スレッズはつながりの強いコミュニティとなります。
また、スレッズはInstagramと連携するため、ビジュアルとテキストの両面で訴求できます。Instagramで世界観を見せ、スレッズでその背景を語るという役割分担が可能です。既存顧客を飽きさせず、ブランドへの愛着を高める運用ができるでしょう。
炎上リスクの違いと対処法の差
X(旧Twitter)での運用には、常にリスク管理を考慮した慎重な姿勢が求められます。不適切な発言が瞬時に拡散されるため、投稿前のダブルチェックは必要でしょう。また、問題が発生した際の対応フローを事前に定めておくことも重要です。
一方、スレッズは拡散性が低いため、X(旧Twitter)と比較すると問題が広がるスピードは緩やかです。しかし、Instagramと連携しているため、不適切な投稿はメインアカウントにも影響が及びます。どの媒体であっても、ブランドイメージを守る運用が重要です。
どちらのプラットフォームでも、誠実な情報発信が基本であることに変わりはありません。
スレッズとX(旧Twitter)どちらを選ぶべきか判断基準

運用するSNSを決める基準は、企業の現在の状況や目的によって変わります。認知拡大、ロイヤリティ向上、リソースのバランスという3つの基準で判断するとよいでしょう。自社の課題がどこにあるのかを明確にすれば、迷いなく選べるようになります。
認知拡大フェーズならX(旧Twitter)優先
まだブランドの知名度が低く、多くの人に知ってもらいたい段階であれば、X(旧Twitter)を活用しましょう。フォロワーが少ない状態からでも、投稿の工夫次第で多くのリーチを獲得できるチャンスがあります。まずはX(旧Twitter)で入り口を広げ、自社の存在を市場に認知させることが重要です。
また、BtoB企業が最新の業界動向を発信する場合も、X(旧Twitter)の方が相性が良い傾向にあります。情報感度の高いビジネス層は、今起きていることを求めてX(旧Twitter)に集まりやすいからです。ターゲットとする層がどこで情報を収集しているかを考え、チャネルを選択しましょう。
認知を獲得した後は、そのユーザーをいかに定着させるかが次の課題となります。X(旧Twitter)で獲得したフォロワーに対し、継続的に有益な情報を提供し続ける体制を整えましょう。拡散をきっかけとした新規流入を、安定したファンへとつなげていく流れが理想的です。
ブランドロイヤリティ向上はスレッズ
すでに一定の認知度があり、既存ファンとの関係性を強化したい場合はスレッズの活用が効果的でしょう。スレッズでの深いやり取りは、ユーザーにとってブランドをより身近に感じるきっかけになります。単なる商品から愛着のあるブランドへと昇華させるための場として活用しましょう。
特に、ファッション、コスメ、ライフスタイル提案など、世界観が重要な分野では強みを発揮します。Instagramのフォロワーをスレッズへ誘導し、親密なテキストコミュニケーションを展開できます。数値上のフォロワー数以上に、ブランドを支持してくれる熱量を高めることが可能です。
ファンとの距離が縮まることで、製品改善のためのフィードバックも得やすくなります。アンケートや質問機能を使い、ユーザーの声を直接取り入れる姿勢を示すと良いでしょう。双方向のコミュニケーションを重視する姿勢が、さらなるブランドへの信頼を生みます。
リソース限定時の優先順位の付け方
運用リソースが限られている場合、まずはInstagram運用の有無を確認しましょう。Instagramをすでに活用しているのであれば、スレッズの導入コストは低くなります。逆に、短文での発信やリアルタイム性を重視するなら、X(旧Twitter)一本に絞る方が効率的です。
流行っているからという理由だけで両方を並行運用するのは、成果を分散させる恐れがあります。どちらか一つの媒体で成果を出してから、次の媒体へ広げる方が現実的です。まずはメインとなるプラットフォームを決め、そこにリソースを集中させましょう。
運用の自動化ツールを活用し、工数を削減する工夫もリソース確保につながります。ただし、機械的な投稿はユーザーに避けられ、反応が低下する原因となります。手間をかけるべき場所と、効率化すべき場所の見極めが成果を分けます。
スレッズとX(旧Twitter)の違いを活かす併用戦略

スレッズとX(旧Twitter)は、それぞれ異なる特性を持つプラットフォームです。コピペ投稿ではなく、それぞれの強みを掛け合わせた使い分けが効果的です。
プラットフォームの特性に合わせたコンテンツ設計により、ユーザーとのより深い関係性を作りましょう。ここでは、両プラットフォームの使い分け方、効果的な動線設計、運用工数を最小化する実践テクニックについて解説します。
同じ内容を両方に投稿するのはNG
同じテキストや画像をそのまま両方のプラットフォームに投稿するのは避けるのが望ましいです。ユーザー層や好まれるトーンが異なるため、一方では響いても他方では流される可能性があります。そもそも両方をフォローしている熱心なファンにとって、重複した情報は価値が低くなります。
X(旧Twitter)には結論とインパクトを重視した投稿を、スレッズにはプロセスと想いを重視した投稿を。このように、同じテーマでも切り口を変えて発信することが運用の基本です。素材の再利用は問題ありませんが、添える言葉は各媒体の傾向に合わせて書き直しましょう。
X(旧Twitter)で拡散→スレッズで深掘りの動線
X(旧Twitter)で拡散された投稿の詳細を、スレッズで詳しく解説するという動線設計も戦略のひとつです。X(旧Twitter)はきっかけを作る広告塔として機能させ、スレッズを受け皿として活用する手法です。これにより新規ユーザーの獲得と、既存ファンの満足度向上を同時に目指せるでしょう。
例えば、X(旧Twitter)で商品の利便性を簡潔に伝え、リポストで多くの人に届けます。その投稿の返信欄で「開発の背景はスレッズに書きました。」と誘導。興味を持った特定のユーザーだけを、深いコミュニケーションが取れるスレッズへ案内します。
この流れを作ることで、質の高いユーザー層を特定のコミュニティに集められます。媒体ごとの特性を理解しているからこそできる、マーケティング手法といえるでしょう。
運用工数を最小化する実践テク
複数のSNSを運用する際は、コンテンツの型をあらかじめ決めておくと効率的です。X(旧Twitter)用の投稿案を作成した際、それをスレッズ用に変換するためのルールを作ります。一言付け加える、トーンを柔らかくする、といった指針を定めれば、作成時間は短縮できます。
また、予約投稿機能を活用し、一貫性のある発信を維持することも重要です。リアルタイムな反応はX(旧Twitter)で、計画的なストーリー配信はスレッズで行うというように区別して発信するとよいでしょう。全ての投稿に全力投球するのではなく、力の入れどころを明確にすることが継続のコツです。
どの媒体を使うにしても解析ツールを用いて、各プラットフォームでの反応を定期的に比較しましょう。どの内容がどちらで好まれたかを数値で把握すれば、次の投稿内容を最適化できます。データに基づいた改善を繰り返すことで、最小限の工数で成果を引き出せるようになります。
まとめ
X(旧Twitter)とスレッズの使い分けは、企業のSNS戦略において重要です。それぞれの機能やユーザー文化の違いを正しく理解し、目的に合わせた媒体を選びましょう。
リソースが限られている場合は、優先順位を明確にし、無理のない範囲でスタートすることが重要です。両プラットフォームを効果的に併用し、認知拡大と顧客ロイヤリティ向上の両立を目指しましょう。
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