【2026年最新】ショート動画外注おすすめ会社9選!費用相場や選び方を徹底解説

ショート動画外注 アイキャッチ

「ショート動画を始めたいけど、社内に制作スキルがない」
「外注したいけど、どの会社を選べばいいかわからない」

そんな悩みを抱えている担当者の方は少なくありません。

InstagramのリールやTikTok、YouTubeショートの普及で、ショート動画マーケティングへの注目は年々高まっています。しかし、企画・撮影・編集・投稿・分析までを社内で全て担うのは、多くの企業にとって現実的ではありません。

そこで活用したいのが、ショート動画制作代行会社です。本記事では、制作代行会社でできること・選び方・おすすめ会社を徹底解説します。

株式会社シュビヒロでは、SNS運用代行からショート動画制作まで格安で対応しています。まずはお気軽にご相談ください。

目次

ショート動画制作代行会社に依頼できる業務の範囲

動画編集 業務の範囲 イメージ

ショート動画制作代行会社に業務を外注する場合、会社によって対応できる範囲が異なります。事前に、どのような業務を任せられるかを把握しておくことが大切です。

ここでは、ショート動画制作代行会社が担う主な業務内容を紹介します。特徴を把握して、自社にあった会社を選ぶ参考にしてください。

①コンテンツ企画・戦略立案

事前のヒアリングを元に、企業のブランドイメージやターゲット層を分析して目的に合った動画コンセプトを設計します。「何となく動画を作る」ではなく、再生数や問い合わせ増加といったゴールから逆算して企画を組み立てるのが目的です。

例えば、採用目的であれば「入社後のリアルな1日」、EC目的であれば「商品の使用前・使用後の変化」といった形で、目的に直結したテーマを提案してもらえます。

自社に動画のノウハウがなくても戦略レベルから任せられるため、社内の負担を大きく減らせるでしょう。

②撮影・編集業務 

担当ディレクターのもと、クリエイターが企画に基づいて動画の撮影・編集を行います。テロップ、BGM、エフェクト、ナレーションなども対応範囲に含まれることが多く、発注側は素材を用意するだけで済むケースもあります。

「丸投げ対応」を売りにしているショート動画制作代行会社ならでは、絵コンテの作成から最終的な納品まで、ワンストップで依頼が対応可能です。

③アカウント運用管理 

動画を作るだけでなく、投稿スケジュールの管理や投稿時間の設定、ハッシュタグ選定やキャプション作成までを代行してくれるショート動画制作代行会社もあります。

特にXやInstagramなど複数のSNSプラットフォームに展開する場合、各媒体に合わせた最適化の手間を丸ごと任せられるのは大きなメリットです。

④データ分析・改善提案 

ショート動画は、制作して終わりではありません。会社によっては、投稿後の視聴数・エンゲージメント・離脱ポイントを分析し、次の動画制作に活かしてくれるところもあります。

例えば、動画の平均視聴時間が5秒で止まっていた場合、「冒頭の引きが弱い」と分析したうえで、次の動画ではフックの構成を変えるといった改善です。

このような改善を繰り返してくれる外注先を選ぶことで、自社の再生数や問い合わせ数の増加につなげらます。

⑤広告運用

TikTokやInstagramの広告配信と組み合わせてショート動画を活用したいなら、広告設計から配信・効果測定までを一貫して行ってくれる会社もあります。制作と広告をセットで依頼することで、クリエイティブと販売戦略のズレをなくせます。

ショート動画を外注する場合の費用相場

ショート動画外注 費用相場 イメージ

ショート動画制作代行会社に外注する費用は、動画の尺・内容・対応範囲によって大きく異なります。ここでは、ショート動画制作代行会社の費用相場を紹介します。

費用相場は、以下の通りです。

制作内容費用相場
30秒以下(編集のみ)5,000円〜10,000円
1分以下(編集のみ)10,000円〜20,000円
3分以下(編集のみ)20,000円〜40,000円
企画〜編集フルセット50,000円〜300,000円

会社によっては、その他オプション料金として、以下の料金がかかる場合があります。

オプション料金目安
サムネイル制作1,000円~3,000円
投稿代行1,000円~2,000円
エフェクト追加5,000円〜15,000円
字幕・テロップ1,000円〜3,000円
アニメーション10,000円〜30,000円

費用を抑えるポイントとしては、編集のみ依頼(動画や画像などの撮影素材は自社用意)や、定額制プランの活用が挙げられます。

継続的に発注するなら月額パッケージ制の会社を選ぶと、1本あたりのコストが下がって費用面での負担が少ないでしょう。

ショート動画を外注する際の5つのメリット

ショート動画 外注 メリット イメージ

ショート動画を外注するメリットは、リソースの効率化や炎上リスクの回避など、数多くあります。ここでは、ショート動画を外注する5つのメリットを取り上げます。

①プロのノウハウで「バズる」確率が上がる

ショート動画制作代行会社は、SNSのアルゴリズムを熟知した構成・編集ノウハウがあります。特に冒頭3秒のフック(引き)は視聴継続に直結するため、プロが設計した動画は自社制作より再生数が伸びやすい傾向です。

SNSアルゴリズムは、常に変動しています。日々最新情報をキャッチアップしているプロに任せることで、再現性のある成果を期待できるでしょう。

②社内リソースを削減できる

ショート動画制作には、多くの工数が発生します。これを社内で完結しようとすると、担当者の業務が圧迫されてしまいます。動画制作会社に外注すれば、リソースを本来の業務に充てられ効率的です。

③炎上リスクを回避できる 

SNSは、一度の炎上でブランドイメージが大きく損なわれる危険があります。ショート動画制作代行代行会社では、言葉選び・映像表現などのコンプライアンス面にも配慮した制作が可能なため、社内チェックだけでは見落としがちな、炎上リスクを事前に回避できます。

④データ分析と改善で動画をブラッシュアップできる

視聴データやエンゲージメント率を分析して、次の動画制作に反映しながらブラッシュアップを重ねてくれる会社もあります。例えば、商品紹介動画で途中離脱が多い場合、「商品の魅力を伝えるまでが長い」と判断し、冒頭に価格やビフォーアフターを持ってくるといった改善です。

⑤複数プラットフォームへの展開がスムーズ

ショート動画は、TikTokやInstagramのリール、Facebookなど複数のプラットフォームで活用できます。ただし、プラットフォームによって最適な動画サイズや尺が異なるため、自社で対応するには大きな手間です。

ショート動画制作代行会社なら、各プラットフォームの仕様に合わせた最適化を一括で行ってくれるため、複数媒体への展開がスムーズになります。

ショート動画を外注する4つのデメリット

ショート動画外注 デメリット

「ショート動画制作代行会社に外注すればすべて解決」というわけではありません。デメリットがあることも覚えておきましょう。ここでは、ショート動画を外注する5つのデメリットを取り上げます。

①制作コストがかかる

ショート動画制作代行会社に外注する場合、コストがかかります。例えば、1分間のショート動画の編集費用は1万円〜3万円程度が目安ですが、企画から編集までのフルセットで依頼する場合は、1本5万円〜10万円ほどかかります。

初期費用を抑えたいならば、まずは3〜5本など少量の発注で様子を見て、成果が出た段階で本数を増やすアプローチが有効です。

②社内ノウハウが蓄積されにくい

制作プロセスを丸ごと外注すると、社内に動画制作のノウハウが残りません。将来、社内で動画制作を完結したい場合は、制作過程の共有や勉強会を契約に盛り込んでもらいましょう。

「なぜこの構成にしたのか」という思考プロセスを共有してもらえるだけで、今後に向けて自社スタッフの理解度が大きく変わるはずです。

③制作意図がうまく伝わらないと、思い通りの仕上がりにならない

外注先によっては制作意図がうまく伝わらず、期待と異なった仕上がりになる場合があります。修正のやり取りが発生すると、時間を無駄にしてしまいかねません。

このようなケースでは、事前に参考動画のURL、数値目標(再生数・フォロワー増加数など)、ターゲット像を資料にして共有しておくと、認識のズレを最小限に抑えられます。

失敗しない!ショート動画制作代行外注先の選び方

ショート動画制作代行外注先の選び方 イメージ

プロに依頼すれば高いクオリティの仕上がりの動画を期待できますが、自社に合わない会社を選んでしまうと「再生は回るけど売れない」「イメージと全然違う」といった事態になりかねません。

ここでは、失敗しないショート動画制作代行会社の選び方について解説します。

①自社の目的とターゲットを明確にする 

ショート動画の外注先を探すにあたって、まずは「動画を出す目的」を整理して、自社の業務に合った会社を選ぶことが出発点です。外注先によって得意な制作ジャンルが異なるため、選ぶ目的を明確にしてから依頼先を探しましょう。

具体的には、「〇〇特化」と明言している会社の方が、目的達成の精度は上がります。

目的と制作会社の特徴は、以下の通りです。 

自社の目的特徴
採用強化社風・人物の魅力を引き出すストーリー形式が得意
EC・売上アップ商品ベネフィットを短尺で伝え、購入導線に強い
ブランディング映像美・世界観の構築に長けた演出が得意

②過去の実績・ポートフォリオで得意ジャンルを見極める

ショート動画制作代行会社が過去に作った制作事例(ポートフォリオ)で、制作会社の得意ジャンルを見極め、「自社の業種に近いものがあるか」を確認してください。

例えば、飲食店向けの動画実績しかない会社に、ITサービスの訴求動画を依頼しても、ターゲットの訴求ポイントがずれてしまいます。

映像の質だけでなく、演出やテロップの読みやすさなども含めてチェックしましょう。

③制作の流れとコミュニケーション体制を確認する

動画制作には、打ち合わせやキャスティング、撮影やナレーション収録など、多くの工程があります。最初の打ち合わせから納品まで数週間〜数カ月かかることもあるため、詳細なスケジュールと公開日への対応可否を必ず確認してください。

担当者の連絡が遅い会社は、修正対応でも後手に回るリスクがあります。

④修正対応と納期の柔軟性をチェックする

制作後の「思っていたのと違う」を防ぐには、修正ルールの確認が欠かせません。契約前に以下を確認しておきましょう。

●修正は何回まで無料か
●どの工程から追加料金が発生するか
●トレンドネタに対応できるスピード感があるか

依頼への柔軟な対応力は、問い合わせや見積もり段階でわかることも多いため、レスポンスの早さもひとつの判断材料になります。

⑤投稿後のPDCAを回す体制があるか確認する

動画は「作って終わり」ではありません。投稿後の分析・改善が、成功のポイントです。投稿後のインサイトを見て「なぜこの動画は伸びなかったのか」を分析し、次の動画に活かすサイクル(PDCA)を回してくれる会社を選ぶと、納得感も高まります。

投稿作業・コメント返信・ハッシュタグ選定までを含んだ業務をカバーしているかも確認しておきましょう。

ショート動画外注先選びに迷ったなら、株式会社シュビヒロにご相談ください。ショート動画の企画・制作にとどまらず、XやInstagramなどSNS運用代行やSEO対策、ホームページ制作まで一貫して対応可能です。

「動画を作って終わり」ではなく、集客・ブランディングまでトータルで伴走します。コンサルというよりも、企画提案から実行まで一緒に走るパートナーとしてご活用いただけます。

株式会社シュビヒロでは、SNS運用代行からショート動画制作まで格安で対応しています。まずはお気軽にご相談ください。

ショート動画を外注するのに評判の良い会社 【採用企業向け3社】

ショート動画を外注するのに評判の良い会社 採用企業向け イメージ

ショート動画制作代行会社を目的別に厳選してご紹介します。まずは、採用企業向けのショート動画代行会社3社です。

①プルークス 

株式会社プルークス ホームページ画像

プルークスは、2,000社8,000本以上の制作実績を持つ動画制作・映像制作会社です。戦略設計から企画制作、広告運用までワンストップで支援しているのが特徴。

新卒・中途の動画制作・映像制作実績も豊富。例えば、株式会社キージェントの採用ブランディング映像では、親しみやすいアニメーションで企業の福利厚生をわかりやすく説明しています。採用動画で、求職者の応募率を上げたい企業に向いています。

公式サイト:プルークス

②株式会社moovy 

株式会社moovy ホームページ画像

株式会社moovyは、採用特化の動画制作で累計3,000本以上の実績を持つ動画制作会社です。自社で採用動画プラットフォームを運営しているため、「どんな動画が最後まで見られ、応募につながるか」のデータが豊富です。

求職者が知りたい「社風」「給与」「キャリア」を30秒に凝縮する編集力が強みで、動画制作だけでなく自社サイトへの埋め込みなど活用支援までをカバーしています。

公式サイト:https://company.moovy.jp/

③株式会社ストル

株式会社ストル ホームページ画像

株式会社ストルは、単なる動画制作会社ではなく、採用サイト・求人広告・SNS運用などをトータルで手掛ける「採用マーケティング」を強みにしています。上場企業から老舗中小企業、スタートアップまで幅広い制作実績があり、データに基づいた提案が持ち味です。

「動画だけ作ればいい」ではなく、採用全体の戦略から見直したい企業に向いています。

公式サイト:https://stll.me/

ショート動画を外注するのに評判の良い会社 【EC・商品PR・販促向け3社】

EC・商品PR・販促向け イメージ

EC・販促領域では、商品の魅力を短時間で伝えて購入につながる動線設計ができるかどうかが重要です。再生数だけでなく、CVにつながるクリエイティブを作れる会社を選びましょう。

ここではEC・商品PR・販促向けショート動画制作代行会社3社を紹介します。

①インスパーク 

インスパーク イメージ

インスパークは、ショート動画広告やTikTokのPRを行う企業とSNS投稿・ライブ配信を行うユーザーをマッチングするサービスです。

1本3万円からと業界最安水準ながらも、SNS広告運用のプロが動画を設計するため、低コストで「売れるクリエイティブ」を量産可能。素材提供から最短3営業日で納品されるスピード感で、トレンドの移り変わりが激しいEC業界でも旬を逃さずに投稿します。

InstagramやTikTokの広告運用までをセットで依頼することで、費用対効果を最大化できるでしょう。

公式サイト:https://www.inspark.co.jp/lp/client/001/

②アルファノート株式会社(ムビサク)

アルファノート株式会社(ムビサク)イメージ

ムビサクは、アルファノート株式会社の動画・映像制作サービスです。商品紹介動画やサービス紹介動画など、目的に合った動画制作サービスを提供。企画提案・構成・絵コンテ作成といったプランニングから動画編集・BGM・ナレーション収録まで、ワンストップで対応しています。

契約前でも動画の企画や構成案、絵コンテなどを無料で提示してくれるため、「依頼してみないとわからない」という不安を事前に解消できます。早めの納品を希望するならば、事前に情報を共有しておけば最短10営業日のスピード納品も可能です。

公式サイト:https://mvsk.jp/

③株式会社フェリスト(ヒビミル)

ヒビミル イメージ

ヒビミル(フェリエスト)は、株式会社フェリストのサービスです。SNSマーケティングの運用で培ったノウハウで、YouTubeやTikTok、Instagramのリールなどに配信するショート動画を制作。

商品・サービスの紹介動画や企業紹介・PR動画など、さまざまなショート動画に対応しています。

UGC(ユーザー投稿)のような自然なPR動画が得意で、商品やサービスの認知拡大からファン化までをスピーディーに実現します。「広告っぽくない広告」を求める企業に向いています。

公式サイト:https://hibimiru.feriest.com/


ショート動画を外注するのに評判の良い会社 【広告運用・マーケティング特化3社】

ショート動画を外注するのに評判の良い会社 広告運用・マーケティング特化 イメージ

「動画を作るだけでなく、成果まで責任を持ってほしい」という企業には、広告運用・データ分析・PDCAまでを一貫して担ってくれるショート動画制作代行会社が向いています。

ここでは、広告運用・マーケティング特化の動画制作代行会社3社を紹介します。

①サムライト株式会社 

サムライト株式会社 イメージ

サムライトは、SNS運用とコンテンツマーケティングに強みを持つ会社です。TikTok・YouTubeショート・Instagramリールのショート動画に対応しており、動画制作だけでなく戦略設計や継続的な運用サポートまでをカバーしています。

「何となくSNSをやっている状態」から脱却して、マーケティング全体の設計をしたい企業に向いています。

公式サイト:https://somewrite.com/

②TATEPA 

TATEPA ホームページイメージ

TATEPAは、企画から制作・編集、広告配信・効果検証までをワンストップで対応するタテ型ショート動画制作代行会社です。Z世代を中心とした若年層に刺さる企画・クリエイティブを得意としているのが特徴。

企画段階からサポートする定額制プランの利用で、中長期的な視野でPDCAを回すことが可能です。目的に合わせた導線設計でコンバージョン率の向上を目指したい企業に向いています。

公式サイト:https://www.flag-pictures.co.jp/products/tatepa/

③株式会社イメージ・ジャパン(ショート動画ラボ)

ショート動画ラボ イメージ

ショート動画ラボは、YouTubeやTikTok、InstagramなどのSNSに特化したタテ型ショート動画の企画・撮影・制作・編集から分析までをワンストップで行うマーケティング支援会社です。

1本2万円からの低価格帯で利用できるのが特徴。厳しい基準をクリアした若手クリエイターによる最新トレンドを取り入れた動画制作で、高品質なショート動画を作成します。

単なるショート動画制作代行だけに留まらず、マーケティングサポートを希望する企業に向いています。

公式サイト:https://shortvideo.jp/

まとめ:ショート動画の外注は目的に合った会社選びが成果を左右する

今回は、ショート動画を外注する制作会社にできることや外注するメリット・デメリット、ショート動画外注会社の選び方、おすすめの制作代行会社について解説してきました。

・ショート動画制作代行会社は、企画・撮影・編集から広告運用・データ分析など会社によって依頼できる範囲が異なる
・ショート動画を外注する際の費用相場は、制作内容によって5,000円~300,000円まで幅広い
・ショート動画制作代行会社に外注するメリットは、「バズる確率の向上」「社内リソースの削減」「炎上リスクの回避」など
・デメリットは、「制作コストがかかる」「社内ノウハウが蓄積されにくい」「思い通りの仕上がりにならない場合がある」
・動画制作会社選びに失敗しないようにするには、「自社の目的とターゲットの明確化」「ショート動画制作代行会社の得意ジャンルを見極める」「制作の流れとコミュニケーション体制を確認しておく」

これらの特徴を踏まえて、自社の特徴に合った動画制作会社を選びましょう。

外注先選びに迷ったときは、株式会社シュビヒロへご相談ください。動画制作からSNS運用、ホームページ制作まで、御社のマーケティング全体を一緒に考えます。

株式会社シュビヒロでは、SNS運用代行からショート動画制作まで格安で対応しています。まずはお気軽にご相談ください。

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