大阪のYouTube運用代行会社9選|選び方や費用相場を解説

「YouTube運用代行を大阪で探しているけど、どこに頼めばいいか分からない」と悩んでいませんか。

YouTube運用代行を依頼する際に、費用の目安が分からず、提案された金額が妥当かどうか判断できないという声をよく聞きます。

この記事では、大阪でおすすめのYouTube運用代行会社9社と、月額5万円から150万円までの費用相場、契約前に確認すべき4つのポイントをまとめて解説します。

契約前に確認すべきポイントも紹介するため、読み終える頃には自社に合う依頼先を選べる状態になるはずです。

シュビヒロでは、YouTubeをはじめとする各種SNSの運用をサポートしています。YouTubeやSNSでお悩みの方は、お気軽に無料相談をご利用ください。

目次

大阪のYouTube運用代行会社おすすめ9選

YouTube運用代行会社に依頼する際には、会社ごとに得意領域や料金体系が異なるため、自社の目的に近い会社から確認するのが近道です。

ここでは、大阪を拠点とするYouTube運用会社や、大阪の企業への対応実績豊富な東京の会社を厳選して9社紹介します。

株式会社シュビヒロ

株式会社シュビヒロは、東京都港区に本社を置く運用代行会社です。大阪を含む全国の企業に対応しており、YouTubeのほかInstagram・X・TikTokの運用も手がけています。

創業から1年で100社以上と取引した実績があり、フランチャイズ関連や飲食、美容サロンなど幅広い業態を支援してきました。

アイラッシュサロンを展開する企業では、YouTube運用支援によりフランチャイズ加盟希望の問い合わせが急増し、店舗数が100件を突破した事例があります。

初期費用は、20万円です。この費用で、デザインやヘッダー、プロフィール、コンセプト・企画案などを作りチャンネルを作成していきます。また、月10万円で毎月のディレクション、制作費は9分未満の完成尺の動画で15,000円、3分超過時にプラス4,500円が追加されていく料金体系です。

動画の更新は、週2回更新だと20万〜25万円の予算感となっています。

BEASTAR株式会社

参照:BEASTAR株式会社

BEASTAR株式会社は、大阪を拠点とするSNS総合型の運用代行会社です。

中小企業から大手企業までさまざまなクライアントに対応し、業種は商業施設やアパレル、化粧品メーカー、家具メーカーなどの実績があります。

**同社のYouTube運用代行プラン「コンサルティングプラン」は、月額20万円から利用できます。**初期設計・企画から台本添削、進行管理、分析までを網羅したプランです。

Instagram・TikTok・X・LINEなど他SNSとの連携も可能なため、複数媒体を横断して運用したい企業に向いています。

株式会社アカシア

参照:株式会社アカシア

株式会社アカシアは、BtoB企業に特化した大阪のYouTube運用代行会社です。「動画制作ではなく事業成長を提供する」という方針を掲げ、顧客獲得から売上拡大、採用ブランディングまで目的別のKPIで運用を設計している点が特徴です。

30以上の企業チャンネル運用実績があり、運用初年度で4,000万円以上の売上につながった事例もあります。

YouTube運用代行は、月4本のスタンダードプランが月額40万円(税抜)、月8本のプレミアムプランが月額70万円(税抜)の2プランです。企画・戦略支援に絞った「YouTube運用・実行支援」であれば、月8本で月額20万円(税抜)から依頼できます。

いずれも初期構築期間として1ヶ月10万円(税抜)がかかり、最低契約期間は準備期間を除いた半年間です。

ムービス(株式会社フラワーズロマンス)

参照:ムービス(株式会社フラワーズロマンス)

ムービスは、大阪市西区に本社を置く動画マーケティング会社です。芸人やタレントを起用した企画力に強みがあり、累計100社以上の運用実績があります。

プランは、ライト・スタンダード・プレミアムの3プランで、月4本10万円からの料金体系です。タレントをキャストに使うエンタメ要素で会社の魅力をアピールし、ファン獲得につなげたい企業に向いています。

株式会社Suneight(サンエイト)

参照:株式会社Suneight

株式会社Suneightは、東京都渋谷区に本社を置き、大阪市北区にもオフィスを構えるYouTubeマーケティング専門の運用代行会社です。

累計運用チャンネル数は350チャンネル以上、年間の動画運用本数は1万8,000本以上にのぼります。また、継続率95%、売上アップ率98%という実績数値も公開しています。

VSEO(動画SEO)対策に強みがあるため、検索経由での集客を重視する企業向きです。

料金は非公開のため、お問い合わせください。

株式会社グラッドキューブ

参照:株式会社グラッドキューブ

株式会社グラッドキューブは、大阪市中央区に本社を置く、広告運用に強みを持つデジタルマーケティング会社です。Google Premier Partner Awards 2019の動画広告部門で最優秀賞を受賞しています。

YouTube広告と動画制作を組み合わせたプロモーションを得意としており、販売数の増加やROAS(広告費用に対してどれだけの売上を生んだか)を改善した事例が豊富です。

また、単に動画を制作して終わりではなく、過去の実績に基づいたA/Bテストの設計・検証を繰り返しています。

料金は非公開のため、見積もり時に依頼範囲を明確に伝える必要があります。

BIRDY(ビーディー)

参照:BIRDY

BIRDYは、東京都新宿区に本社を持つ、ビジネス系YouTube専門のコンサルティング・運用代行会社です。戦略設計から内製化支援まで一気通貫で対応しており、法人チャンネルの支援実績は累計200社以上、企画・制作した動画は20,000本以上にのぼります。

支援分野は、BtoBやSaaS、コンサルティングといった無形商材から、製造・不動産・クリニック・採用領域まで幅広いのが特徴です。

ある企業では、運用開始3カ月で初めての問い合わせを獲得し、1年後には月100件超のリードにつながった事例があります。

投稿本数と支援範囲により、月5万円・100万円・150万円の3つの料金プランです。

ビーヘルシー

参照:ビーヘルシー

ビーヘルシーは、東京都港区に本社を置くYouTube支援会社です。オンライン打ち合わせと全国への出張対応を組み合わせており、大阪の企業も支援の対象に含まれます。中小企業から大手上場企業まで幅広く対応し、アカウント立ち上げから企画・撮影・編集、VSEO対策までをワンストップで提供できる体制です。

BtoB企業の1年間の運用で月間50件を超える問い合わせを獲得した実績や、クリニックで3カ月10件の問い合わせを実現した実績があります。

料金は月50万5,000円から89万円の3プラン制で、投稿本数(月4〜8本)によって金額が変わる料金体系です。

株式会社仕掛人

参照:株式会社仕掛人

株式会社仕掛人は、京都を拠点にエンタメ系チャンネルの運用に強みを持つ会社です。大阪を含む関西エリアの企業にも対応可能です

登録者20万人超えの実績があり、新規チャンネルの立ち上げから、フォロワー数に応じたフェーズごとの戦略設計まで対応しています。10万回再生を超えた動画の制作実績は500本以上です。

自社でYouTubeを運営しているが伸び悩んでいる会社、社内のリソースが足りない会社、集客につなげるノウハウが分からない会社に向いています。料金は予算に合わせてプランを設定できます。詳しい料金は、お問い合わせください。

大阪でYouTube運用代行を選ぶ3つのポイント

大阪でYouTube運用代行会社を選ぶ際には、費用や知名度だけで判断すると契約後にミスマッチを起こしやすくなります。

ここでは、大阪でYouTube運用代行を選ぶ際のポイントを「事業成果」「担当者との相性」「業種実績」の3つの観点から解説します。

事業成果で実績を評価しているか

大阪のYouTube運用代行会社を選ぶ際には、登録者数や再生数ではなく、事業成果で実績を判断できる会社を選ぶのがポイントです。再生数が伸びても、問い合わせや売上につながらなければ、自社にとって本当の成果とはいえません。

例えば、先に挙げた株式会社アカシアは「運用初年度で4,000万円以上の売上」、BIRDYは「1年後に月100件超のリード」という数値を公表しています。このように事業成果を数字で語れる会社は、信頼性が高いといえます。

商談の際は、登録者数だけでなく、問い合わせ数や売上への貢献を具体的に質問してください。

担当者とのコミュニケーションに問題はないか?所有権はどちらにあるか?

契約前に、実際の運用担当者と面談できるかどうかは重要です。担当者の経験や実績、自社との相性を把握しないまま契約すると、意思疎通がうまくいかないばかりか、納品物が期待した品質と違ってトラブルになる可能性もあります。

アカウントの所有権が自社にあるかどうかも、契約書で明記してもらうことが大切です。所有権が代行会社側にあると、契約終了時にチャンネルを引き継げなくなり、チャンネル自体がなくなってしまうリスクがあるからです。

そのため、契約前に担当者と話を詰め、詳細を確認しておく必要があります。

YouTubeアカウントに関しては、以下の記事をご覧ください。

関連記事:YouTube企業アカウント8社の成功事例|業界別に徹底解説

自社の業種・ジャンルでの支援実績があるか

自社と同じ業種、または近いジャンルでの支援実績があるかどうかも判断材料の一つです。会社によって得意とする業種やターゲット層が異なるためです。

大阪の地場産業でいえば、製造業や卸商社、飲食小売、観光インバウンドなど、業種ごとに向いている運用スタイルが異なります。

ジャンル別に見ると、食品や飲食はシズル感、ビジネス系は情報量や信頼性が成果を左右する傾向にあります。

シズル感を出せる会社と、情報量で信頼を積み上げる会社は別です。自社の業種で実績がある会社を選んでください。

大阪のYouTube運用代行の費用相場

大阪のYouTube運用代行の費用相場は、依頼する業務範囲によって大きく変わります。ここでは、「コンサルのみ」「制作+コンサル」「フル運用代行」の3つに分けてYouTubeの運用代行会社の費用相場を解説します。

コンサルのみのプラン相場

YouTube運用代行のコンサルのみのプランは、月額5万円から20万円ほどが目安です。撮影や編集といった制作作業を含まず、戦略設計や分析といった知見の提供に特化しているため、比較的抑えた価格帯になります。

含まれるのは主に、チャンネル戦略の設計や競合分析、企画提案やKPI設計、アナリティクス分析です。

制作体制がすでに自社にある企業や、方向性の壁打ち相手がほしい企業には、コンサルのみのプランが向いています。

ただし撮影や編集は含まれないため、別途社内リソースを確保しておく必要があります。

制作+コンサルのプラン相場

制作+コンサルのプラン相場は、月額30万円から100万円ほどが目安です。コンサルのみのプランと異なり、撮影・編集といった制作作業が加わる分、費用も高くなります。

料金は動画本数や尺によって変動するため、見積もり時に条件を明確にしておくことが重要です。

このプランは、戦略設計から制作までは一括で任せつつ、投稿や分析は自社で行いたい企業に適しています。

本数を増やすほど費用も上がるため、まずは月4本程度から始める企業が多い傾向です。

フル運用代行のプラン相場

戦略から分析までを一括で任せるフル運用代行は、月額50万円から150万円程度が目安です。依頼範囲が最も広く、撮影・編集に加えて分析改善や内製化支援まで含む会社もあるため、金額の差が大きくなります。

社内にリソースがほとんどない企業や、YouTube担当者がいない会社が、チャンネル運営を丸ごと任せられる点が特徴です。

ただし会社によって含まれる業務範囲が異なります。撮影や分析改善までを含むかどうかで金額が大きく変わるため、料金だけで比較すると判断を誤ります。

YouTube運用代行の業務範囲と動画制作会社との違い

YouTube運用代行と動画制作会社は、混同されがちです。ここでは、両者の業務範囲の違いを整理します。

YouTube運用代行会社で依頼できる業務範囲

YouTube運用代行に依頼できる業務は、大きく6つの工程に分かれます。戦略設計、企画、撮影、編集、投稿、分析改善の6つです。

これらの工程はどれか一つでも欠けると、チャンネル運営が成果につながりにくくなります。戦略なき企画は視聴者に刺さらず、投稿後の分析改善を怠ると同じ失敗を繰り返すことになるためです。

1本あたりの制作には、企画から投稿まで約20時間から40時間の工数がかかるのが一般的です。これらの工程を自社ですべて行おうとすると、フルタイムで複数の担当者が必要になります。

そのため、リソースが不足している会社にとっては、YouTube運用代行会社に依頼するほうが効率的です。

動画制作会社との違い

動画制作会社は、撮影や編集といった制作作業そのものに特化しています。企画・構成の提案やシナリオ・絵コンテの作成、撮影、編集、納品などが主な業務範囲です。契約で決まった本数の動画を制作することがゴールとなります。

一方でYouTube運用代行は、戦略設計からKPI策定、投稿後の分析改善までを含みます。「撮ってアップしてくれるだけ」ではなく、問い合わせや売上といった事業成果を伸ばすことがゴールです。

外注と内製、どちらが得か

YouTube運用の外注と内製は、判断が難しいポイントです。ここでは、外注のメリットとデメリットを整理し、判断材料を示します。

YouTube運用代行会社を外注するメリット

YouTube運用代行会社を外注する最大のメリットは、社内の工数不足を解消できる点です。企画から分析までをすべて自社で対応しようとすると、フルタイムの担当者が複数人必要になるためです。

また、YouTubeのアルゴリズムは頻繁に変化するため、自社にない専門ノウハウをすぐに活用できる点も大きなメリットです。分析と改善提案、再撮影・再編集の一連の作業をこなしてくれるため、内製よりも早く成果につながりやすくなります。

外注するデメリット

一方で、外注には費用がかかります。企画から運用、分析までを一括で依頼する場合、月額費用が継続的に発生します。成果が出るまでには最低でも3カ月から6カ月程度かかることが多いです。

初月は配信データの蓄積とクリエイティブのA/Bテストに充て、2カ月目以降にターゲティングやクリエイティブの最適化を進めます。初月の結果だけで判断するのは早計です。

また、丸投げでは成果が出ません。目標や方針の共有が不十分だと、意図とは異なる動画になってしまうからです。定例ミーティングなど、自社側の最低限の関与が成果を左右します。

YouTubeの収益の仕組みについては、以下の記事を参考にしてください。

関連記事:YouTubeはどのくらいの再生回数でお金はいくら儲かる?収益の仕組みと稼ぐ戦略

YouTube運用代行会社と契約する前に必ず確認したい4つのこと

YouTube運用代行会社との契約後のトラブルを防ぐためには、契約前に確認すべきことがあります。

ここでは、契約前に確認すべき4つのポイントを紹介します。

フリーランスに依頼する場合は経験やスキルの見極めが必要

フリーランスはコストが安く、フットワーク軽く柔軟に対応してもらえる点がメリットです。しかし依頼できる内容には限りがあり、スキルやクオリティにばらつきが出やすい点はデメリットです。

またフリーランスには、法人の運用代行会社のような引き継ぎ体制がありません。担当者が突然連絡が取れなくなった場合のリスクも考えておく必要があります。

戦略設計は法人の代行会社に任せ、編集のみフリーランスに依頼するハイブリッド型も選択肢の一つです。

最低契約期間・解約条件は事前に確認する

YouTubeの集客は成果が出るまでに時間がかかるため、契約期間の条件確認は欠かせません。例えば、最低12カ月の契約で途中解約ができないといった条件は、企業側の負担が増える要因です。

契約を交わす前に「最低契約期間は何か月か」「成果が出なかった場合の解約条件はどうなっているか」を確認しておく必要があります。乗り換えを検討する際の解約条件や引き継ぎ対応も、あわせて確認しておくと安心です。

著作権・素材費が別料金かどうか確認する

著作権の取り決めが明確になっているかも確認が必要です。YouTubeには、著作権や肖像権のリスクが常につきまとうからです

具体的には、「BGM・映像素材・他社コンテンツの引用ルール」「制作した動画の著作権が自社に帰属するか」「解約後にチャンネルを維持できるか」の3点が、事前に確認すべきポイントです。

また、見積書に素材費が明記されているかも、あわせて確認しておくと安心です。費用相場が同じように見えても、素材費が別料金の会社とそうでない会社では、総額が変わってきます。

アカウントの所有権が自社にあるか

アカウントの所有権が自社にあるかどうかは、最も見落とされがちな確認事項の一つです。所有権が代行会社側に残ったままだと、契約終了時にチャンネルを引き継げなくなる可能性があります。

実際、契約終了後にチャンネル運用を継続できなくなったという相談が、今も寄せられているとの指摘もあります。

これまで積み上げてきた登録者や動画資産を失うことにもつながりかねません。契約の際には、書面で所有権の帰属を明記してもらい、解約時の引き継ぎ手順まで確認しておくと安心です。

YouTube運用代行~依頼から運用開始までの流れ~

YouTube運用代行を依頼してから運用が始まるまでは、おおよそ6つのステップを踏みます。

おおよそのステップは、以下の通りです。

  1. 問い合わせ・初回ヒアリング:目的や予算、希望する業務範囲を伝える
  2. 提案・見積もりの確認:ヒアリング内容をもとにした提案と見積もりを受け取る
  3. 契約・戦略設計:条件に納得できれば契約を結び、チャンネルの戦略や企画の詳細を詰める
  4. 台本作成・撮影・編集:決まった企画をもとに台本を作成して撮影・編集を進める
  5. 初回投稿・運用開始:完成した動画を投稿し、本格的な運用をスタート
  6. 動画投稿後の分析:公開した動画の視聴維持率や総再生時間、サムネイルのクリック数などをデータ化し分析する

問い合わせから運用開始までにかかる期間は、会社によって差があります。おおむね1〜2カ月程度を見ておくと安心です。

大阪のYouTube運用代行に関するよくある質問

ここでは、大阪のYouTube運用代行に関するよくある質問を取り上げます。

Q成果が出るまでどれくらいかかりますか?

A:一般的には、3カ月から6カ月ほどで登録者数や再生回数に変化が出始めます。問い合わせや売上につながる本格的な成果は、6カ月から1年程度を見ておく必要があります。

短期間での急成長をうたう運用代行会社には、その根拠を確認してください。

Q大阪の会社じゃないとダメですか?

A:必ずしも大阪拠点の会社である必要はありません。編集のみを依頼する場合は、オンライン完結の会社でも問題なく対応できます。

一方で、店舗訪問や社員への密着取材といった撮影が必要な場合は、大阪・関西圏の会社でないと出張コストがかかります。

撮影が必要なら大阪拠点、編集中心ならオンライン対応の会社を選んでください。

まとめ

今回は、大阪のYouTube運用代行会社9社と選び方、費用相場などについて解説しました。

  • 会社を選ぶ際は、事業成果で実績を語れるか、担当者と直接話せるか、自社の業種での支援実績があるかを確認することが重要
  • 契約前には、フリーランス依頼のリスク、契約期間、著作権、アカウントの所有権という4点を必ず確認する
  • 自社の予算と目的に合った会社を選び、YouTube運用を成果につなげる

株式会社シュビヒロでは、YouTube運用代行のほか、HP制作から広告、SNS、SEOまで幅広く対応しています。自社に合う進め方を相談したい方は、以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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監修者

役職:株式会社シュビヒロ 代表取締役。

実績:第1期目の売上高は1.8億円を達成し、第2期目には3億円を見込む。業務委託を含む200人以上のスタッフを抱える会社を経営
YouTubeチャンネル「フランチャイズチャンネル」や「武田塾チャンネル」を含む現在60以上のチャンネルの運用代行を行い、またフランチャイズ本部を対象とした企業へSNSを活用したフランチャイズ開発を支援(現在20社程度)
YouTubeだけでなくXやInstagram、TikTok等のSNS運用から広告運用、Web制作・開発、予約システム開発運営、癒し~ぷ高田馬場店運営など幅広く業務を請け負う

経歴:愛知工業大学に入学後、2年半にわたりパソコン・プログラミング教室で管理職として勤務。その後、株式会社FCチャンネルに所属し、株式会社シュビヒロを設立。

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