東京のYouTube運用代行会社おすすめ3選|費用相場と失敗しない選び方を解説

「YouTube運用代行を東京で探しているものの、どの会社を選べばよいか迷う」

「全部丸投げをしても大丈夫なんだろうか」

現在、東京のYouTube運用代行会社を選ぼうとしている担当者のみなさんは、上記のような悩みを抱えていませんか。費用相場や依頼形態の違いが分かりにくく、比較に時間がかかっている方も多いはずです。

この記事では、東京のYouTube運用代行会社おすすめ3社の料金と、依頼形態3タイプ別の費用相場、契約前に確認すべき4つのポイントを解説します。

この記事を読み終える頃には、自社に合う依頼先を絞り込む基準が明確になります。

シュビヒロでは、YouTubeをはじめとする各種SNSの運用をサポートしています。YouTubeやSNSでお悩みの方は、お気軽に無料相談をご利用ください。

目次

YouTube運用代行とは(東京の企業がまず知っておきたい基礎)

YouTube運用代行とは、チャンネル設計から投稿管理、分析までを一括して任せられるサービスです。自社にリソースがない企業ほど活用の効果が大きくなります。

ここでは東京のYouTube運用代行会社に依頼できる業務範囲や動画制作会社との違いなどについて解説します。

依頼可能な業務範囲

YouTube運用代行会社に依頼できる業務は、チャンネル設計から分析改善まで多岐にわたります。運用代行の業務は、戦略立案から日々の投稿管理まで連続した工程で成り立っているためです。

具体的には、ターゲット視聴者の選定や競合チャンネルの分析、視聴者の検索意図に基づいた企画立案、台本・構成案の作成を行います。

撮影機材の手配や出演者のディレクション、テロップ・BGM挿入を含む編集作業、投稿スケジュール管理なども対象です。

近年は、縦型ショート動画の企画から編集・投稿までを任せられる会社も増えています。

1本あたりの制作には企画から投稿まで約20〜40時間の工数がかかるとされており、この一連の工程を丸ごと外部化できる点が運用代行の魅力です。

動画制作会社との違い

YouTube運用代行会社と動画制作会社は、業務を担う範囲が異なります。

運用代行会社が担当するのは、市場調査や企画、投稿やデータ分析を含むチャンネル全体の成長と運営全般です。一方の制作会社は、動画の企画や撮影・編集という制作作業そのものに特化しています。

動画制作会社は企画・撮影・編集・ブランド表現に強みを持ちますが、YouTube運用代行会社は投稿管理・SNS運用・数値分析にも対応できる点が特徴です。

依頼範囲を企画から撮影・編集のどこまでにするかで、費用は大きく変動します。自社に企画や撮影の体制があるなら制作特化型、体制がないなら運用全般を任せられる会社が合います。

依頼形態3タイプ(フル運用・コンサル・制作特化)

YouTube運用代行会社の依頼形態は、大きく3タイプに分かれます。

フル運用代行は、戦略から分析まで一括で任せられる形態で、社内リソースが少ない企業に向いています。

コンサルティング型は、戦略設計と改善提案が中心で、制作体制がすでに自社にある企業向けです。制作特化型は、撮影・編集のみを担当し、企画は自社が担う形態です。

自社にどこまでのリソースがあるかを棚卸ししたうえで依頼形態を選びましょう。そうすることで、失敗を防ぐと同時に、無駄なコストをかけずにすみます。

東京拠点の会社に依頼する3つのメリット

東京を拠点とするYouTube運用代行会社には、地方拠点やオンライン完結の会社にはないメリットがあります。ここでは、対面対応のしやすさ、スピード、市場の知見という3つの観点から整理します。

対面での打ち合わせ・撮影がしやすい

東京拠点の会社は、対面での打ち合わせや撮影に対応しやすい点がメリットです。自社オフィスでの撮影対応や経営層が出演する際の現場立ち会いがしやすいためです。

例えば、社長インタビュー動画の撮影で、話の展開が台本と変わった場合でも、その場にいる担当者がすぐに構成を調整し、追加カットの提案まで対応できるケースがあります。

オンラインで完結する会社に頼む場合は、撮影後に修正依頼を出し直すことになり、対応まで数日かかって2度手間、3度手間になりかねません。特に経営層が出演するコンテンツでは、現場での細かな調整が成果に直結します。

対面での連携が取りやすいことは、コンテンツの品質を安定させるうえで大きな利点です。

スピーディーな対応が期待できる

東京拠点の会社は、急な日程変更にも対応しやすい利点があります。都内や近郊にスタジオや自社オフィスを構えている会社が多いためです。

「来週急に社長のスケジュールが空いたので撮影したい」「トレンドを踏まえた企画を明日撮りたい」といった要望にも、数日から即日でカメラマンやディレクターを派遣できるケースがあります。

地方拠点やオンライン完結の会社では、この機動力を出しにくいのが実情です。トレンドの移り変わりが速いYouTubeにおいて、スピーディーな対応は成果を左右する要素の一つです。

東京の市場・採用市場の知見を活用できる

東京拠点の会社は、BtoBマーケティングや採用市場に精通しているケースが多く見られます。東京に拠点を置く企業との取引実績が豊富なためです。

例えば、競合チャンネルの動向や業界特有の訴求ポイントを踏まえた提案を受けやすくなります。AI技術やメタバース連携といった最新技術の活用に明るい会社も少なくありません。

採用広報を目的とした動画制作でも、この知見が生きます。市場知見を持つ会社を選べば、企画の精度を高めやすくなります。

東京のYouTube運用代行会社おすすめ3選

ここでは、東京のYouTube運用代行会社を3社紹介します。料金体系、依頼形態、得意領域、実績を比較しながら、自社に合う会社を検討してください。

Lumii(株式会社Lumii)

参考:Lumii(株式会社Lumii)

Lumiiは東京都渋谷区にある、動画制作とWebマーケティングコンサルを手がける会社です。大手企業から中小企業、スタートアップまで、BtoB・BtoCを問わず幅広く対応しています。

YouTube運用代行・コンサルティング業務では、企業YouTubeチャンネルに必要な戦略設計から動画制作、投稿、分析までをトータルにサポートしているのが特徴です。

実績としては、支援開始から2カ月でチャンネル登録者数10万人を達成した事例があります。厚切りジェイソン氏を起用したチャンネルも、登録者5.8万人を超えました。

料金は、初月のみ発生する初期費用50万円(税抜)に加え、撮影が1日15万円(税抜/目安8時間)から、動画編集がロング(20分尺以内)とショート各1本のセットで15万円(税抜)からという体系です。YouTubeコンサルプランは、月額20万円(税抜)から利用できます。

Mチーム

参考:Mチーム(AtoOne)

Mチーム(AtoOne)は、東京都新宿区にある、TV業界・YouTube事務所出身のディレクターやエディターが在籍する会社です。制作から運用まで一気通貫で手がけ、YouTube専門でありながらTikTokにも対応しています。

YouTube制作・運用代行では、フル運用から単発制作まで幅広く対応し、コンサルのみの依頼も可能です。映像出身スタッフによる制作力の高さが特徴です。

1,200チャンネル以上の運営実績を持ち、登録者数100万人を超えたチャンネルの支援実績もあります。運用1年で100万再生を突破した事例や、新規問い合わせが10倍に増加した事例も報告されています。

料金は、ライトプラン(本編2本〜)が月80万円から、スタンダードプラン(本編4本〜)が月140万円から、プレミアムプラン(本編8本〜)が月280万円からという3つの体系です。いずれも1年契約で、別途初期費用10万円がかかります。

株式会社シュビヒロ

参考:株式会社シュビヒロ

シュビヒロは、東京都港区に本社を置く運用代行会社です。YouTubeに加えてInstagram・X・TikTokの運用も手がけています。

フランチャイズ関連や飲食、美容サロンなど幅広い業態を支援しており、創業から1年で100社以上と取引した実績を持ちます。アイラッシュサロンを展開する企業では、YouTube運用支援によってフランチャイズ加盟希望の問い合わせが急増し、店舗数が100件を突破しました。

初期費用20万円で、ヘッダーやプロフィールのデザイン、コンセプト・企画案の作成からチャンネル開設までを行います。継続費用は月10万円のディレクション費に加え、制作費が9分未満の完成尺で15,000円、3分超過ごとに4,500円が加算される仕組みです。

制作費が別建てになっているため、フル運用型より月額を抑えやすい点が特徴です。

東京のYouTube運用代行会社の費用相場

YouTube運用代行会社の相場感を把握しておくことで、見積もりの妥当性を判断しやすくなります。

ここでは、東京のYouTube運用代行会社の費用相場の目安と費用が変動する3つの要因、コストを抑えるための依頼のコツを解説します。

サービスタイプ別の費用目安

東京のYouTube運用代行会社の費用相場は、依頼するサービスタイプによって大きく変わります。担当範囲が広がるほど、発生する工数と費用が比例して増えるためです。

コンサルティング型は戦略立案や企画提案が中心のため、費用を比較的低く抑えられます。制作特化型も、撮影・編集の実費が中心となるぶん、月額は小さく収まります。

企画や一部制作サポート、チャンネル管理や月次レポートまでを含む標準的なプランは月20〜50万円ほどが相場です。

一方、企画から撮影、編集、サムネイル制作、チャンネル管理、分析までを一括で任せるフル運用型は月50〜150万円が相場になります。

広告運用やインフルエンサー連携、大量の動画制作までを含めたプランでは、月150万円以上になるケースもあります。

自社がどこまでを外注したいかを整理したうえで、サービスタイプごとの相場と照らし合わせて判断しましょう。

全国の会社まで広げて相場を知りたい場合は、以下の記事も参考にしてください。

関連記事:YouTube運用代行の相場は?依頼できる業務やコストを抑えるコツ、おすすめ5社を徹底解説

費用を左右する3つの要因

YouTube運用代行会社の費用は、依頼範囲だけでなく複数の要因によっても変動します。同じフル運用型でも、条件次第で費用に差が出るためです。

まず、動画の月間投稿本数と尺が影響します。例えば、月4本と月8本では制作工数が単純に倍近く変わり、費用にも直結します。

次に、撮影の規模も要因の一つです。出演者の人数やロケーションの数が増えるほど、撮影費用は上がります。

最後に、戦略設計・分析の範囲も費用を左右する要素です。簡易的なレポート提出にとどまるか、問い合わせ数まで踏み込んだ改善提案を行うかで、工数が大きく異なります。

依頼の際にコストを抑えるコツ

YouTube運用代行への依頼でコストを抑えるには、依頼前の準備と依頼方法の工夫が肝になります。準備不足のまま依頼すると、必要以上に広い範囲で契約してしまいかねません。まずはKPIを数値で明確にしてから、依頼範囲を決めましょう。

また、最初からフル運用を契約するのではなく、段階的に依頼範囲を広げていく方法も有効です。小さく始めて成果を見ながら拡大することで、無駄なコストを抑えられます。

加えて、複数社から見積もりを取ることも大事です。最低3社から相見積もりを取って、客観的に判断しましょう。

これらのポイントを押さえれば、必要以上のコストをかけずに運用代行を活用できます。

YouTube運用代行会社の失敗しない4つの選び方

契約後のトラブルを防ぐために、事前確認が欠かせません。

ここでは、依頼先を選ぶ際に確認すべき4つのポイントを解説します。

再生数でなく事業成果で実績を評価する

YouTube運用代行会社選びでは、登録者数や再生数だけでなく事業成果で実績を語れるかを確認することが重要です。再生数が伸びても、問い合わせや採用につながらなければ意味がないためです。

契約前の打ち合わせでは、問い合わせ数や商談化率、採用応募数といった指標で成果を説明できるかを質問してみてください。

あわせて、自社に近い商材・業界での成功実績があるかも重視すべきポイントです。数値だけでなく、その数値が事業にどう結びついたかまで語れる会社を選びましょう。

自社の業界と相性がよいか

依頼先が自社の業界と相性がよいかどうかも、事前に確認すべきポイントです。同ジャンルでの成功事例がない会社は、業界特有のノウハウを持たないことが多いためです。

自社の業界に近いチャンネルで成功している事例があるかを確認し、可能であれば担当者が業界特有の課題感を理解しているかヒアリングしてみてください。

業界理解のある会社を選べば、企画の的中率が高まりやすくなります。

YouTube運用で集客に成功した事例は、以下の記事で紹介しています。

YouTube運用で集客を成功させるコツを成功事例つきで徹底解説!

チャンネル所有権が自社に帰属するか

チャンネルの所有権が自社に帰属するかどうかも、必ず確認しましょう。所有権が代行会社側にある場合、契約終了時にアカウントを消去されるトラブルにつながります。

YouTubeチャンネルという資産を失うリスクを避けるためにも、契約書の所有権に関する条項は細かくチェックする必要があります。契約前の段階で、所有権の帰属先を書面で明確にしておきましょう。

リスク管理体制を確認する

YouTubeのリスク管理体制が整っているかどうかも、運用代行会社を選ぶ際の重要な判断材料です。運用開始後のトラブルは、事前確認の有無で発生率を下げられるためです。

確認すべき項目としては、「音楽や画像素材の著作権処理体制」「YouTubeのガイドラインや規約への対応体制」「コメント欄の運用ルール」「炎上時の対応方針」などが挙げられます。

これらの体制を契約前にヒアリングしておけば、運用後のリスクを最小限に抑えられます。

YouTube運用代行を依頼する前に知っておきたい注意点

YouTube運用代行会社への依頼を検討する際には、メリットだけでなく、デメリットも理解したうえで判断することが大切です。

ここではYouTubeの運用代行を依頼する前に、押さえておきたい3つの注意点を紹介します。

コストがかかる

YouTube運用代行は、一定の初期費用や月額費用が発生する点に注意が必要です。戦略設計から制作、投稿、分析、改善まで広範な工程をカバーするサービスだからです。

例えばフル運用型で契約した場合、初期費用に加えて月50万円からの費用が継続的に発生します。動画制作やチャンネル管理だけでなく、企画会議や月次レポートの工数までが含まれているため、依頼範囲が広いほど月々の負担も大きくなります。

依頼前に、どこまでの費用が継続的にかかるのかを見積もりの段階で明確にしておきましょう。

成果が出るまで時間がかかる

YouTube運用は、依頼してすぐに成果が出るものではありません。一般的に3〜6カ月で数字に変化が出始め、本格的なリード獲得までは6カ月から1年ほどかかるのが目安とされています。

短期間での成果を求めすぎると、途中で契約を見直してしまい、かえって成長の機会を逃しかねません。長期的な視点を持ち、継続的に改善と検証を重ねる姿勢が求められます。

依存リスクとその対策

YouTube運用代行会社へ頼り切る状態が進むと、社内にノウハウが残りにくくなる点にも注意が必要です。何が成果につながっているのか、社内で判断がつかなくなるためです。

例えば、解約後に自社で運用を引き継ごうとしても、企画の切り口や投稿タイミングの根拠が乏しいため、更新ペースを維持できずに配信が止まってしまうケースがあります。

担当者のスキル向上を重視する場合は、コンサルティング型の支援を提供する会社を選びましょう。

東京のYouTube運用代行に関するよくある質問

東京のYouTube運用代行会社に依頼する際に、よく挙がる質問についてまとめました。

Q. 東京のYouTube運用代行の費用相場はどのくらいですか?

企画や一部制作サポート、チャンネル管理や月次レポートまでを含む標準的なプランで、月20〜50万円ほどが目安です。企画から撮影、編集、分析までを一括で任せるフル運用型は月50〜150万円、広告運用やインフルエンサー連携まで含めると月150万円以上になるケースもあります。

本記事で紹介した3社では、コンサルプランが月20万円(税抜)から、フル運用のプランが月80万円からとなっています。

Q. 東京で信頼できる会社の見分け方は?

表面的な登録者数や再生数だけではなく、問い合わせ数や商談化率、採用応募数といった事業成果で実績を語れるかを確認しましょう。

あわせて、契約前に実際の運用担当者と面談できるか、アカウントの所有権が契約書上でクライアント側にあると明記されているかも重要な判断材料になります。

Q. なぜ東京の会社を選ぶメリットがあるのですか?

対面での打ち合わせや撮影のしやすさ、急な依頼へのスピード対応、東京の市場や採用市場に関する知見などが、東京の会社を選ぶ主なメリットです。

特にBtoB企業や採用広報を目的とする企業にとっては、これらの強みが成果に直結しやすくなります。

Q. フリーランスにも依頼できますか?

依頼自体は可能ですが、品質のばらつきや連絡の取りづらさといったリスクがある点は、考慮しておく必要があります。

撮影や編集など制作の一部だけを切り出す方法や、戦略設計は法人の代行会社に任せて編集のみフリーランスに依頼するハイブリッド型が、実務ではよく取られています。

Q. 撮影は自社オフィスでできますか?

東京拠点のYouTube運用代行会社であれば、対面撮影に対応しやすい傾向があります。

ただし、全社が標準対応しているわけではありません。対応エリアや出張費の有無、撮影機材の持ち込み可否は会社ごとに異なるため、事前確認が必須です。

まとめ

今回は、東京のYouTube運用代行会社について解説してきました。

・依頼可能な業務範囲は戦略立案から投稿・分析まで幅広く、依頼形態はフル運用・コンサル・制作特化の3タイプに分かれる
・東京拠点の会社は、対面対応のしやすさ、スピード、市場知見の3点でメリットがある
・費用相場はサービスタイプによって異なり、投稿本数や撮影規模、分析範囲によっても変動する
・会社選びでは、事業成果での実績評価、業界との相性、チャンネル所有権の帰属、リスク管理体制の4点を確認する
・コスト、成果が出るまでの期間、依存リスクという3つの注意点を理解したうえで依頼を検討する

自社の目的や体制に合った依頼形態を見極め、まずは複数社に見積もりを依頼して比較することから始めてください。

株式会社シュビヒロでは、YouTube運用代行のほか、HP制作から広告、SNS、SEOまで幅広く対応しています。自社に合う進め方を相談したい方は、以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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監修者

役職:株式会社シュビヒロ 代表取締役。

実績:第1期目の売上高は1.8億円を達成し、第2期目には3億円を見込む。業務委託を含む200人以上のスタッフを抱える会社を経営
YouTubeチャンネル「フランチャイズチャンネル」や「武田塾チャンネル」を含む現在60以上のチャンネルの運用代行を行い、またフランチャイズ本部を対象とした企業へSNSを活用したフランチャイズ開発を支援(現在20社程度)
YouTubeだけでなくXやInstagram、TikTok等のSNS運用から広告運用、Web制作・開発、予約システム開発運営、癒し~ぷ高田馬場店運営など幅広く業務を請け負う

経歴:愛知工業大学に入学後、2年半にわたりパソコン・プログラミング教室で管理職として勤務。その後、株式会社FCチャンネルに所属し、株式会社シュビヒロを設立。

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